プレスリリース

【愛するパートナーに癒してもらいたい!でも自分はやりたくない?!】日々の疲れを癒してくれるのは一体何・・・?

リリース発行企業:超テロメア企画株式会社

情報提供:


日々の仕事や家事に育児、現代社会を生きる人々は何かと疲労が蓄積し、身体のいたるところに“ガタ”がきてる方も少なくありません。
特に有給休暇取得率が世界でワーストの日本は、リフレッシュすることそのものが苦手な方も多く、肩こり大国としても世界でトップクラスと言われています。

夫婦共働きがスタンダードとなっている現代社会。その一方で、夫婦が家庭に癒しを求めた結果、双方癒されるどころか、むしろ一層ストレスをためてしまう・・・なんてことになりかねません。

そこで今回、肩こり改善治療を目的とした特許取得一般医療機器『コリストップ』事業を展開する超テロメア企画株式会社は、20代~60代の既婚男女を対象に、「夫婦生活」に関する意識調査を実施しました。
夫婦の本音を聞き出し、パートナーは今どのようなことを考えているのか、ぜひご参考にしてください。


お小遣いは趣味に使う方が多数




「毎月のお小遣い額を教えてください」と質問したところ、「1万円以下」(38.1%)という回答が最も多く、次いで「2万円~2万9千円」(27.6%)「3万円~3万9千円」(15.0%)「4万円~4万9千円」(7.4%)「5万円~5万9千円」(5.2%)「6万円~6万9千円」(2.5%)「10万円以上」(4.2%)と続きます。

また、「お小遣いの使い道を教えてください」と質問したところ、「趣味」(51.7%)が最も多く、次いで「交遊費」(32.6%)「家族やパートナーへのプレゼント」(6.9%)「マッサージ・リラクゼーション系」(3.6%)と続きます。


金銭的余裕があれば「癒し」に使いたい方が多い!




上項ではさまざまなお小遣いの使い道が挙げられましたが、「お小遣いが増えたらしたいことを教えてください」と質問したところ、「趣味」(49.3%)という回答が最も多く、次いで「交遊費」(20.9%)「マッサージ・リラクゼーション系」(14.7%)「家族やパートナーへのプレゼント」(11.5%)と続きます。

趣味や遊びにもっとお金を費やしたいとお考えの方が多い中、注目すべき点として、お小遣いの使い道で3.6%だった「マッサージ・リラクゼーション系」が、余裕があったらしたいことでは14.7%まで伸びている点です。
伸び率は400%となっており、その他の項目と比較してもその差は一目瞭然ですね。

調査の結果、毎日の疲れを癒したいと考えている方は多くいらっしゃることがわかりました。しかし、現実には日々の癒し以外にもお金を使わなければならないことが多くあり、それにより一層疲労をため込んでしまうケースもあるでしょう。


相手にしてあげたくないことを自分にはしてもらいたいという皮肉さが浮き彫りに

次に、夫婦関係について調査をしてみました。



「夫婦で過ごす時間はどれくらいありますか?」と質問したところ、「毎日3時間程度」(33.2%)という回答が最も多く、次いで「週5~6時間」(22.4%)「毎日6時間程度」(18.0%)「ほとんどない」(14.4%)「週1~2時間」(12.0%)と続きます。




また、男性の方に「妻にしてもらいたいことを教えてください」と質問したところ、「趣味に付き合ってもらう」(24.6%)という回答が最も多く、次いで「家事・育児」(21.1%)「マッサージ・リラクゼーション系」(20.1%)となりました。以下、「デート」(13.7%)「晩酌」(11.7%)と続きます。

自分の趣味への理解や家事・育児をして欲しいという方が多い傾向にありますが、マッサージ・リラクゼーション系の回答率もその2つに匹敵しており、疲れた身体を癒して欲しいと思っている方が多いことが読み取れます。


次に、「妻にお願いされたが、できればしたくないことを教えてください」と質問したところ、「家事・育児」(28.8%)という回答が最も多く、次いで「マッサージ・リラクゼーション系」(21.5%)「趣味に付き合ってもらう」(21.3%)「晩酌」(8.9%)「デート」(6.2%)と続きます。

調査結果を照らし合わせてみると、驚くことに「妻にしてもらいたいこと」は、実は「自分がやりたくないこと」だということが分かりました。


女性と男性で「してもらいたいこと」に大きな差が

では、女性はどのように考えているのでしょう。



女性の方に「夫にしてもらいたいことを教えてください」と質問したところ、「家事・育児」(39.8%)という回答が最も多く、次いで「デート」(21.7%)「マッサージ・リラクゼーション系」(15.8%)「趣味に付き合ってもらう」(11.3%)「晩酌」(4.0%)と続きます。

男性の家事・育児への参加も当たり前の時代と言われていますが、まだまだご主人に対して不満を抱いている奥様が多いようです。
そして、夫婦がお互いに「マッサージ・リラクゼーション系」を求めているということもわかりました。

次に、「夫にお願いされたが、できればしたくないことを教えてください」と質問したところ、「趣味に付き合ってもらう」(27.7%)という回答が、次点の「マッサージ・リラクゼーション系」(26.1%)を僅差で上回りました。以下、「晩酌」(17.0%)、「デート」(5.9%)「家事・育児」(5.9%)が同率となりました。

この結果から、女性も男性と同様、「夫にしてもらいたいこと」が実は「自分はやりたくないこと」だということが分かりました。

そして、男女間での意識の違いには大きな差があることが浮き彫りになりました。
世の男性のみなさんは、もっと女性の気持ちを理解する必要があるかもしれません。


制約が多くても疲れを癒すには・・・?



これまでの調査結果で、多くの方は癒しを求める一方で、癒すことにはあまり積極的ではないことが分かりました。
日々の労働で疲れた身体を癒すにはマッサージが効果的であることは周知の事実でしょう。
しかし、プロにお願いするにはそれなりのお金がかかります。それであればパートナーにお願いしようと考える方も多いでしょうが、疲れているのは相手も同じ・・・このままでは永遠に癒されることなく疲れが溜まり続け
てしまうのではないでしょうか。

そんなお疲れのあなたに最適な、疲れを癒してくれる画期的なアイテムがあることをご存知でしょうか?



【コリストップ】~コリとの戦いに終止符を~





超テロメア企画株式会社https://extelimits.co.jp)は2019年2月、企画会社としての想いである「からだが楽だと楽しい」を叶えるため、ヘルスケア事業を開始、「Extelimits Health」ブランドを立ち上げました。
その第一弾として同社が販売を開始した、特許取得の一般医療機器『コリストップ』https://coristop.jp/)こそ、日々の疲れにお悩みの方々に癒しを与える画期的なアイテムです。

”からだが楽だと楽しい”というコンセプトに基づき、もはや日本人の国民病とも呼ばれる肩こりを、国内外で特許取得の科学的技術によって原因から根本治療する一般医療機器です。

その圧倒的な効果は肩こりに効果を発揮するだけでなく、虚血性症状による神経痛の改善事例も報告されています。また、磁気治療器ではないため、顔にも使用可能。むくみ改善による小顔効果、ニキビ改善などの美肌効果が報告されています。

使い方はとても簡単で、直径7.5mmの粒を「コリや痛みを感じる場所」に貼り付けるだけです。
匂い0、刺激0。妊娠中も安心して使用できます。血流が流れやすい「睡眠中の使用」でより効果を実感しやすく なっています。

昔からよく見かける磁気パッチと見た目は似ていますが、その仕組みは全く異なり、皮膚に直接接触させることによって体内イオンが受容器を刺激し、血流を向上させます。つまりは、人体が本来持っている回復機能で肩こりを根本から解消するのです。

1粒で72時間効果が持続するので3日間使用可能、張り替えシールが付属しているので衛生的、価格もリーズナブルでお小遣いへの影響も少なく済みます。

ひどい肩こりでお悩みの方、鍼治療やマッサージなどを受けても肩こりが解消しなかった方、日本初、「生体電池治療具」として特許を取得した肩こり改善製品、超テロメア企画株式会社の『コリストップ』をぜひお試しください。



■超テロメア企画株式会社:https://extelimits.co.jp
■MAIL:info@extelimits.co.jp
■TEL:03-6276-5139
■コリストップ:https://coristop.jp/
■お問い合わせ先:超テロメア企画株式会社 コリストップ事業部
■MAIL:info@coristop.jp
■TEL:0798-34-3241

調査概要 : 「夫婦生活」に関する意識調査
【調査期間】 2019年9月13日(金)~9月14日(土)
【調査方法】 インターネット調査
【調査人数】 1,127人
【調査対象】 20代~60代の全国既婚男女
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ

  • はてなブックマークに追加